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より快適に、より食べやすい義歯をご希望の方へ
マキタ歯科クリニックでは全ての過程を歯科医師・歯科衛生士・歯科技工士のエキスパートメンバーが協力して担当しています。
残された歯、バネをひっかける歯、粘膜、骨に対して出来るだけ変化を起こさせない治療を心がけています。
治療選択の幅を増やし、患者様の希望に合わせた治療をしていきます。
金属床義歯(自費について)
金属床義歯とは、入れ歯の主要部分を金属で作った入れ歯です。レジン(プラスチック)に比べて丈夫な素材である金属を使うため快適で、たわまず、丈夫な入れ歯を作ることが可能になります。金属ならではの薄い仕上がりは違和感を少なくし、お口の中を広く感じさせ、熱の伝わりの良さで一層おいしく食事を楽しく事ができます。
金属床義歯3つの特徴
- 薄く快適
- 保険の入れ歯の1/7の薄さで入れ歯を作ることができます。
- 温度が伝わる
- 食べ物の温度を瞬時に伝える事ができます。
- 歯にもやさしい
- 部分入れ歯でも残っている天然歯にあまり負担をかけません。
| チタン床+メタルティース(12%pd) | 45万(税別) | 近年話題の最先端金属です。腐食せず、軽く、アレルギー反応を起こしにくい、身体に優しいチタンを使用します。イオンプレート仕上げで金色に加工、清潔で美しい状態を永く保つこともできます。 |
|---|---|---|
| チタン床 | 40万(税別) | |
| コバルト床+メタルティース(12%pd) | 35万(税別) | 金属床義歯としてコバルトクロム素材は最も歴史のある素材です。熱伝導も良く清潔で美しい状態で、永く快適にご使用いただけます。 |
| コバルト床 | 30万(税別) | |
| 精密義歯+メタルティース(12%pd) | 25万(税別) | 比較的安価に精度の高い義歯が作成できます。 使用感がたいへん良いのですが、金属床と比べると床の厚みで4倍くらい厚くなります。 熱が伝わりにくい素材なので、熱い食べ物・冷たい飲み物などの温度が少しだけ感じづらくなります。 |
| 精密義歯 | 20万(税別) |

